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新卒採用サービス 活用シーン 選考段階に応じたコンテンツの配信

こんなとき:母集団数は確保できたけど、目標の学生を見つけにくくなった。

有効母集団を増やし、質の高い選考を実現する

傾向
企業研究不足で選考に臨む学生が増加傾向にあります。
担当者様は、母集団の中から欲しい人材を探すのに苦労しております。
提案
事前に適切な情報提供をし、学生の興味を引き出します。
自社への理解度を高めることが、学生の本気度の引き上げにつながります。

有効母集団の極大化

具体案
ラーニング形式で選考課題を配信、解答結果から学生の本気度をチェックします。
書類選考と併せて、問題解答履歴も合否基準に!
・企業に興味がなければ、課題には取り組みません。
・正答率が高いほど、企業のことを理解している。
活用イメージ
自社独自の携帯採用サイトを用いての活用イメージです。

新卒採用サービス 活用イメージ図

  • メール配信

こんなとき:選考途中の辞退者が多い

学生の期待感を高め、質の良い学生を囲い込む

傾向
学生は、複数企業の選考を受けているからか、本気度の低い企業への選考は途中辞退するというケースも多く見受けられます。
提案
一定の選考段階に進んだ学生だけが閲覧できるという「特別扱い」に対する期待感を高め、企業に対する興味や理解を深化させましょう。
具体案
選考が進むごとに、その段階で伝えたい情報を配信します。ログイン機能により、その段階に進んだ学生のみが閲覧でき、特別感を与えることができます。

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